空室対策コンサルティング付リフォーム
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どうして空室対策でリフォームが必要なのか
 現在人口が減少している事はご承知の通りです。しかし、毎年新築の貸家は供給され続けています。平成20年住宅・土地統計調査によれば、平成20年時点で756万戸の空室があるのです。このような状況の中にオーナー様方の物件も置かれていることをご理解いただきたいと思います。
 そのため、入居したいと思わせる物件に作り変えていく必要があるのです。リフォームをせず何もしなければ、入居者もなかなか決まらず、家賃を下げ続けるという負のスパイラルに陥り、他のオーナー様との競争に負けてしまいます。
そうならない為に物件は常に改良していく必要があります。
住宅・土地統計調査 全国年度別空室増加推移 住宅・土地統計調査 長野県年度別空室増加推移
 リフォームと言っても、顧客のニーズが分かっていないと始まりません。今後需要が伸びるのは独身世帯、少人数世帯です。1人暮らしでも広めの物件を好むようになります。また、広いだけではなく設備の充実している事は、もはや当たり前とも言え、学生でもバス・トイレ独立を最低条件としてお部屋探しをしています。
現在の住まいを探した際に重視した設備のアンケート結果  私どもはその様な顧客のニーズに合った物件にリフォームし続け、入居につなげてまいりました。
 過去の成功事例とも呼べるリノベーション事例を、投資価格も含め、まるごとご紹介させていただきます。
 オーナー様は経営者なのです。物件は商品であり、入居者はお客様なのですから、この大競争に勝っていける商品作りが必要なのです。
 私どもはその一助となる協力をさせていただきます。
賃貸物件リフォーム実例集